建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 22億5100万
- 2021年3月31日 +26.25%
- 28億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/29 13:02
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~8年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/29 13:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 ― 機械装置及び運搬具 1 〃 0百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/29 13:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 2 〃 0 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内容は、次のとおりであります。2021/06/29 13:02
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 ― 37百万円 機械装置及び運搬具 36百万円 186 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.9%増加し、53,079百万円となりました。これは、商品及び製品が442百万円減少したものの、現金及び預金が3,468百万円、受取手形及び売掛金が484百万円それぞれ増加したことなどによるものです。2021/06/29 13:02
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.5%増加し、15,571百万円となりました。これは、建設仮勘定が2,505百万円減少したものの、投資有価証券が1,591百万円、機械装置及び運搬具が1,263百万円、建物及び構築物が591百万円、増加したことなどによるものです。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて6.3%増加し、9,056百万円となりました。これは、その他が246百万円減少したものの、買掛金が763百万円増加したことなどによるものです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/29 13:02
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 8年