互応化学工業(4962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 混合系製品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1548万
- 2014年12月31日 +78.02%
- 2757万
- 2015年12月31日 -70.08%
- 824万
- 2016年12月31日
- -238万
- 2017年12月31日
- 272万
- 2018年12月31日
- -1500万
- 2019年12月31日 -402.89%
- -7546万
- 2020年12月31日
- -2320万
- 2021年12月31日
- -258万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当セグメントの売上高は4,492百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は803百万円(同9.8%増)となりました。2022/02/08 12:04
(混合系製品)
全体的に新型コロナウイルスの影響から回復の傾向がみられ、電子部品関連は国内外ともに5G市場が堅調に推移し、前年同期を大きく上回る結果となりました。またプリント配線板市場においては、一般家電品、自動車関連及びアミューズメント業界の回復により、前年同期を上回り、テレワーク等の拡大により好調に推移した海外PC関連分野は落ち着きを取り戻しつつも前年同期を上回りました。