- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.その他の項目の減価償却費の調整額22,314千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52,229千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/29 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額7,911,616千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額29,119千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,891千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2015/06/29 9:07 - #3 主要な販売費及び一般管理費
(注)「販売費及び一般管理費」の無形固定資産に係る「減価償却費」は、重要性が増したため、当事業年度より「減価償却費」に含めて表示をすることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において表示していた「減価償却費」29,132千円は、「減価償却費」42,707千円として組み替えております。
2015/06/29 9:07- #4 固定資産の減価償却の方法
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2015/06/29 9:07- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益及び包括利益計算書)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた無形固定資産に係る「減価償却費」は、重要性が増したため、当連結会計年度より「減価償却費」として表示をすることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「減価償却費」に表示していた38,032千円及び「その他」に表示していた344,611千円は、「減価償却費」51,607千円、「その他」331,036千円として組み替えております。
2015/06/29 9:07- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は前連結会計年度末に比べ344百万円増加し10,633百万円となりました。これは、現金及び預金が228百万円増加したことや、たな卸資産が79百万円増加したこと等によるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ118百万円増加し4,628百万円となりました。これは、無形固定資産が11百万円減少しましたが、投資その他の資産が101百万円増加したことや、有形固定資産が28百万円増加したことによるものです。
流動負債は前連結会計年度末に比べ90百万円減少し1,531百万円となりました。これは、未払消費税等が69百万円増加しましたが、未払法人税等が144百万円減少したことや、支払手形及び買掛金が30百万円減少したこと等によるものです。
2015/06/29 9:07- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2015/06/29 9:07