- 4962
- 2022/04/25
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 31.48倍
- 2010年以降
- 6.99-44.71倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.37-0.83倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.43%
- ROA 予
- 2.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△131,653千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2018/08/10 15:49
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:49
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2018/08/10 15:49
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 525,376 535,705 営業利益 192,533 127,480 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、先般の大阪北部地震や平成30年7月豪雨などの自然災害、さらには連日の酷暑など日常生活に影響が及ぶ地球環境の変化に対し、今まで以上に「人そして地球を豊かにするものを社会に提供する」ことの重要性を強く認識し、それを実践する為の組織風土の創生にも、引き続き取り組んでおります。この取組みについては、直ぐに結果に結び付くものではありませんが、社員一人ひとりが当社の存在意義を感じられることこそが、長期的な企業の存続と発展を支える原動力になると考え、社内外にその輪を拡げながら活動を続けております。2018/08/10 15:49
その結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきまして、売上高は1,823百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は127百万円(同33.8%減)、経常利益は152百万円(同22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46百万円(同62.7%減)の減収減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。