ニイタカ(4465)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ケミカル事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年8月31日
- 3億5704万
- 2022年11月30日 +69.52%
- 6億527万
- 2023年2月28日 +24.84%
- 7億5562万
- 2023年5月31日 +13.15%
- 8億5501万
- 2023年8月31日 -69.17%
- 2億6359万
- 2023年11月30日 +119.62%
- 5億7890万
- 2024年2月29日 +62.26%
- 9億3935万
- 2024年5月31日 +31.02%
- 12億3077万
- 2024年11月30日 -40.61%
- 7億3099万
- 2025年5月31日 +125.35%
- 16億4729万
- 2025年11月30日 -39.53%
- 9億9614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/26 10:07
当社グループは、業務用洗剤・洗浄剤・除菌剤・漂白剤・固形燃料、仕入商品等の販売により構成される「ケミカル事業」と、健康食品等の販売により構成される「ヘルスケア事業」を行っております。そのため、「ケミカル事業」、「ヘルスケア事業」の2種を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 2025/08/26 10:07
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 譲渡した子会社が含まれていた報告セグメントの名称2025/08/26 10:07
ケミカル事業
(4) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上されている持分譲渡した子会社に係る損益の概要 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/08/26 10:07
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)項目 報告セグメント ケミカル事業 ヘルスケア事業 計 当社グループ製造品 16,437,293 1,452,585 17,889,879
- #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/26 10:07
当社グループは、業務用洗剤・洗浄剤・除菌剤・漂白剤・固形燃料、仕入商品等の販売により構成される「ケミカル事業」と、健康食品等の販売により構成される「ヘルスケア事業」を行っております。そのため、「ケミカル事業」、「ヘルスケア事業」の2種を報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/08/26 10:07
(注)従業員数は、就業人数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含みます。)であり、臨時雇用者数(契約社員、嘱託社員、パートタイマー、シニアスタッフ、人材派遣会社からの派遣社員を含みます。)は、( )内に外数で記載しております。2025年5月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) ケミカル事業 376 (180) ヘルスケア事業 24 (2)
(2)提出会社の状況 - #7 研究開発活動
- 当連結会計年度における研究開発費は、総額275百万円となっております。2025/08/26 10:07
(1)ケミカル事業
当社グループの事業拡大のための基本戦略、「既存事業の拡大」、「新領域への展開」、「新規事業の開発」に沿った研究開発を主にしております。当連結会計年度の主な研究開発成果は次のとおりであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、物価上昇、通商政策など米国の政策動向、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響など依然として先行き不透明な状況が続きました。2025/08/26 10:07
このような事業環境のもと、中期経営計画「NX2025」の基本戦略である「既存事業の拡大」、「新領域への展開」、「新規事業の開発」、「経営基盤強化のための投資」、「ESGを軸にしたサステナブル経営の推進」に基づき、ケミカル事業においては、感染対策用製品の拡販、人手不足問題に対応した洗浄剤の販売促進、新領域における販路拡大及び新製品の販売促進、ヘルスケア事業においては、健康食品の海外向け拡販などに注力しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、237億1千4百万円(前期比 4.3%増)となりました。 - #9 設備投資等の概要
- 当社グループは、設備増強や省力化、維持更新等を目的として投資を行いました。当連結会計年度においては、450百万円の設備投資を実施しました。2025/08/26 10:07
なお、セグメントごとの内訳は、ケミカル事業が441百万円、ヘルスケア事業が9百万円となっております。