ニイタカ(4465)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ケミカル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年11月30日
- 6億527万
- 2023年11月30日 -4.36%
- 5億7890万
- 2024年11月30日 +26.27%
- 7億3099万
- 2025年11月30日 +36.27%
- 9億9614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/01/12 10:04
「ケミカル事業」セグメントにおいて減損損失284,849千円を計上しており、特別損失の事業撤退損に含めて表示しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/12 10:04
当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)項目 報告セグメント ケミカル事業 ヘルスケア事業 計 当社グループ製造品 7,461,021 - 7,461,021
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/01/12 10:04
「ケミカル事業」セグメントにおいて減損損失284,849千円を計上しており、特別損失の事業撤退損に含めて表示しております。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年3月28日付けで株式会社バイオバンク他2社を連結子会社化したことに伴い、セグメントの区分方法を見直した結果、第1四半期連結会計期間より、従来の「化成品事業」の単一セグメントから、「ケミカル事業」、「ヘルスケア事業」の2区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/01/12 10:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、営業利益6億2千8百万円(同 3.9%増)、経常利益6億2千2百万円(同 1.1%増)となりました。しかし、中国連結子会社である新高(江蘇)日用品有限公司が建設する中国第2工場の建設中止に関して、事業撤退損を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億1千8百万円(同 70.2%減)となりました。2024/01/12 10:04
なお、2023年3月28日付けで株式会社バイオバンク他2社を連結子会社化したことに伴い、セグメントの区分方法を見直した結果、従来の「化成品事業」の単一セグメントから、「ケミカル事業」、「ヘルスケア事業」の2区分に変更しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。