ニイタカ(4465)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ケミカル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年2月28日
- 7億5562万
- 2024年2月29日 +24.31%
- 9億3935万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/12 9:14
「ケミカル事業」セグメントにおいて減損損失288,166千円を計上しており、特別損失の事業撤退損に含めて表示しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/12 9:14
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日)項目 報告セグメント ケミカル事業 ヘルスケア事業 計 当社グループ製造品 11,166,638 - 11,166,638
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/12 9:14
「ケミカル事業」セグメントにおいて減損損失288,166千円を計上しており、特別損失の事業撤退損に含めて表示しております。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年3月28日付けで株式会社バイオバンク他2社を連結子会社化したことに伴い、セグメントの区分方法を見直した結果、第1四半期連結会計期間より、従来の「化成品事業」の単一セグメントから、「ケミカル事業」、「ヘルスケア事業」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/04/12 9:14 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、資源価格の高止まり、中国経済の先行き懸念など海外景気の下振れ、中東地域をめぐる情勢、物価上昇による消費者の節約志向の高まりなど、依然として先行き不透明な状況が続きました。2024/04/12 9:14
このような事業環境のもと、中期経営計画「NX2025」の基本戦略である「既存事業の拡大」、「新領域への展開」、「新規事業の開発」、「経営基盤強化のための投資」、「ESGを軸にしたサステナブル経営の推進」に基づき、ケミカル事業においては、既存製品のリニューアル、感染対策用製品の開発及び拡販、新規チャネルの拡大、ヘルスケア事業においては、健康食品の国内プロモーション強化及び海外売上販路拡大などに注力いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、169億6千1百万円(前年同四半期比 18.7%増)となりました。