- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めて表示していた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
2015/08/27 10:43- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に含めて表示していた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しており、この表示方法の変更に伴い、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた126,882千円は、「電子記録債権」として組み替えております。
2015/08/27 10:43- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度末と比較して総資産は1億9千3百万円増加し、純資産は4億5千1百万円増加しました。この結果、自己資本比率は2.7ポイント上昇し57.2%となりました。増減の主なものは次のとおりであります。
流動資産では、現金及び預金が3億3千6百万円増加しております。
流動負債では、電子記録債務が18億1千万円増加し、支払手形及び買掛金が5億3千1百万円、ファクタリング債務が13億4千9百万円それぞれ減少しております。
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