当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年5月31日
- 5億912万
- 2015年5月31日 +10.93%
- 5億6480万
個別
- 2014年5月31日
- 4億5096万
- 2015年5月31日 +7.27%
- 4億8372万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/08/27 10:43
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 8.97 26.96 33.52 26.21 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1億3千1百万円増加、繰延税金資産が4千7百万円増加し、利益剰余金が8千3百万円減少しております。また、これに伴う当事業年度の損益への影響は軽微であります。2015/08/27 10:43
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は14.22円減少しております。1株当たり当期純利益金額への影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が1億3千1百万円増加、繰延税金資産が4千7百万円増加し、利益剰余金が8千3百万円減少しております。また、これに伴う当連結会計年度の損益への影響は軽微であります。2015/08/27 10:43
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は14.22円減少しております。1株当たり当期純利益金額への影響は軽微であります。 - #4 業績等の概要
- このような環境下、当社グループでは、環境にやさしく、同時にコストパフォーマンスにも優れたパウチ包装タイプ高濃度洗剤・洗浄剤の拡販や、営業開発部門による大規模ユーザーの獲得などに注力してまいりました。これらの活動が功を奏し、当連結会計年度の売上高は、140億8千2百万円(前期比 3.8%増)となりました。2015/08/27 10:43
利益につきましては、主要原料の値上がり等により売上原価率が上昇する一方で、退職給付債務の数理計算上の差異(有利差異)が利益にプラスとなり、営業利益は、8億9百万円(同 2.0%増)、経常利益は、8億4千3百万円(同 8.7%増)となりました。また、当期純利益は、投資有価証券売却益があり、5億6千4百万円(同 10.9%増)となりました。
当社グループの品目別売上高は、次のとおりであります。当社グループは、業務用の化成品事業を行っており、単一セグメントであるため、セグメント別の情報はありません。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の法人税等は、3億5千2百万円となりました。税効果会計適用後の法人税等の負担率は、38.4%となりました。2015/08/27 10:43
⑤ 当期純利益
当期純利益は、5億6千4百万円(同 10.9%増)となりました。1株当たり当期純利益金額は、95円67銭となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎2015/08/27 10:43
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 509,128 564,800 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 509,128 564,800 期中平均株式数(株) 5,904,090 5,903,932