- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/08/28 9:18- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、工場における製造設備及び物流設備(機械及び装置)であります。
2017/08/28 9:18- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
2017/08/28 9:18- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
2017/08/28 9:18- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 7年~50年
機械及び装置 5年~8年
車輌運搬具 2年~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/28 9:18 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
固定資産除却損
| 前事業年度
(自 平成27年6月1日
至 平成28年5月31日) | 当事業年度
(自 平成28年6月1日
至 平成29年5月31日) |
| 建物 | | -千円 | | 16,976千円 |
| 機械及び装置 | | 197 | | 77 |
| 工具、器具及び備品 | | 8 | | 163 |
| その他 | | 300 | | - |
| 合計 | | 505 | | 17,217 |
2017/08/28 9:18 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
固定資産除却損
| 前連結会計年度
(自 平成27年6月1日
至 平成28年5月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年6月1日
至 平成29年5月31日) |
| 建物 | | -千円 | | 16,976千円 |
| 機械装置及び運搬具 | | 6,884 | | 77 |
| 工具、器具及び備品 | | 8 | | 163 |
| その他 | | 300 | | - |
| 合計 | | 7,193 | | 17,217 |
2017/08/28 9:18 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/08/28 9:18- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において無形固定資産の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」(前連結会計年度50,147千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めていた「未払金」(前連結会計年度265,725千円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
2017/08/28 9:18- #10 設備投資等の概要
当社つくば工場 倉庫設備建設
ウ.重要な固定資産の売却、撤去、滅失
当社つくば工場 固形燃料製品倉庫
2017/08/28 9:18- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産では、電子記録債権が1億4千3百万円、受取手形及び売掛金が1億7百万円増加しております。
固定資産では、建設仮勘定が7億1百万円増加しております。
流動負債では、未払金が4億9千7百万円増加し、短期借入金が3億1千4百万円減少しております。
2017/08/28 9:18- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/28 9:18