受取手形
個別
- 2017年5月31日
- 6億2507万
- 2018年5月31日 +1.01%
- 6億3140万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、一部の連結子会社の当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が当連結会計年度末残高に含まれております。2018/10/05 9:40
前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 受取手形 -千円 6,556千円 電子記録債権 - 1,220 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度末と比較して総資産は12億1千4百万円増加し、純資産は7億2千6百万円増加しました。この結果、自己資本比率は0.3ポイント増加し56.4%となりました。増減の主なものは次のとおりであります。2018/10/05 9:40
流動資産では、現金及び預金が2億4千1百万円、受取手形及び売掛金が2億6千3百万円それぞれ増加しております。
固定資産では、建設仮勘定が3億4千1百万円、ソフトウエアが1億5千6百万円それぞれ増加しております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/10/05 9:40
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、債権管理規程に従い取引先ごとの回収管理を行うとともに、定期的に開催される債権管理委員会にて債権管理の状況をチェックする体制としております。
有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。