営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 15億2880万
- 2021年11月30日 -38.18%
- 9億4506万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/01/14 9:17
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上総利益は76百万円減少し、販売費及び一般管理費は76百万円減少しました。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、87億5千万円(前年同四半期比 9.9%減)となりました。2022/01/14 9:17
利益につきましては、売上の減少及び原材料の高騰により、営業利益は、9億4千5百万円(同38.2%減)、経常利益は、9億7千2百万円(同 36.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億6千7百万円(同 37.5%減)となりました。
当社グループは、業務用の化成品事業を行っており、単一セグメントであるため、セグメント別の情報はありません。当社グループ製造品及び仕入商品等の売上高は、次のとおりであります。