営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年11月30日
- 6億3083万
- 2024年11月30日 +39.28%
- 8億7865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/01/14 9:12
2.前連結会計年度末において、企業結合による暫定的な会計処理の確定を行っており、前中間連結会計期間の各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/01/14 9:12
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計年度の中間財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しがされており、暫定的に算出したのれんの金額164,497千円は、会計処理の確定により31,262千円減少し、133,235千円となりました。また、仕掛品は90,284千円、非支配株主持分は3,473千円それぞれ増加し、商品及び製品は37,414千円、繰延税金資産は18,134千円それぞれ減少いたしました。2025/01/14 9:12
この結果、前中間連結会計期間の中間損益計算書は、販売費及び一般管理費が1,953千円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前中間純利益、中間純利益及び親会社株主に帰属する中間純利益がそれぞれ1,953千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の売上高は、116億9千1百万円(前年同期比 4.1%増)となりました。2025/01/14 9:12
利益につきましては、営業利益8億7千8百万円(同 39.3%増)、経常利益9億5百万円(同 45.0%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前期に計上した事業撤退損など特別損失の剥落影響により6億8百万円(同 405.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。