- 4465
- 2026/08/27
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 11.32倍
- 2010年以降
- 5.39-56.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.66-3.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 7.9%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)2026/01/14 13:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- (4)当中間連結会計期間の中間連結損益計算書に計上されている株式譲渡した子会社に係る損益の概要2026/01/14 13:17
売上高 85,701千円
営業利益 1,082千円 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/01/14 13:17
当中間連結会計期間(自 2025年6月1日 至 2025年11月30日)項目 報告セグメント ケミカル事業 ヘルスケア事業 計 顧客との契約から生じる収益 11,019,601 671,474 11,691,076 外部顧客への売上高 11,019,601 671,474 11,691,076
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、米国の通商政策による影響が自動車産業を中心にみられるものの、緩やかに回復しています。しかしながら、米国の通商政策の影響による景気の下振れや物価上昇の継続が消費者マインドを冷え込ませ、引き続き個人消費に悪影響を及ぼすリスクが懸念されます。2026/01/14 13:17
当中間連結会計期間の売上高は、洗剤等が堅調に推移したことにより、121億3千9百万円(前年同期比 3.8%増)となりました。一方で利益面においては、ケミカル事業における製品売上の拡大、原価の低減等により、営業利益は11億4千4百万円(同 30.2%増)、経常利益は12億円(同 32.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益については9億1千2百万円(同 50.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。