有価証券報告書-第58期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた930千円は、「貸倒引当金の増減額(△は減少)」9,822千円、「その他」△8,892千円として、また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた8,168千円は、「貸付金の回収による収入」14,880千円、「その他」△6,711千円として、それぞれ組み替えております。
また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除売却損益(△は益)」につきましては、前連結会計年度において「有形固定資産除売却損益(△は益)」として表示しておりましたが、当連結会計年度より表記を変更しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた930千円は、「貸倒引当金の増減額(△は減少)」9,822千円、「その他」△8,892千円として、また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた8,168千円は、「貸付金の回収による収入」14,880千円、「その他」△6,711千円として、それぞれ組み替えております。
また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除売却損益(△は益)」につきましては、前連結会計年度において「有形固定資産除売却損益(△は益)」として表示しておりましたが、当連結会計年度より表記を変更しております。