大日本塗料(4611)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 35億3000万
- 2009年3月31日 +60.59%
- 56億6900万
- 2009年12月31日 -1.22%
- 56億
- 2010年3月31日 +5.36%
- 59億
- 2010年9月30日 -48.98%
- 30億1000万
- 2010年12月31日 +4.98%
- 31億6000万
- 2011年3月31日 +14.24%
- 36億1000万
- 2011年9月30日 -15.51%
- 30億5000万
- 2012年3月31日 +22.03%
- 37億2200万
- 2012年9月30日 +20.2%
- 44億7400万
- 2013年3月31日 +8.18%
- 48億4000万
- 2013年9月30日 -82.44%
- 8億5000万
- 2014年3月31日 +22.59%
- 10億4200万
- 2014年9月30日 -90.21%
- 1億200万
- 2015年3月31日 +107.84%
- 2億1200万
- 2015年9月30日 +292.92%
- 8億3300万
- 2016年3月31日 +14.05%
- 9億5000万
- 2016年9月30日 -89.47%
- 1億
- 2017年3月31日 ±0%
- 1億
- 2020年3月31日 +999.99%
- 30億
- 2023年3月31日 -96.67%
- 1億
- 2024年9月30日 +900%
- 10億
- 2025年3月31日 ±0%
- 10億
- 2025年9月30日 +120%
- 22億
- 2026年3月31日 +118.18%
- 48億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は140億7千5百万円となっております。また、現金及び預金残高は126億4千9百万円となっております。一部の国内子会社については、各社の余剰資金を効率的に活用するため、CMS(キャッシュマネジメントサービス)を導入し、資金及び財務効率性を目的とした一元管理を行っております。なお、在外子会社については、現地での設備投資や運転資金等の資金需要のために必要な現預金を保有しており、余剰資金が発生した場合には、将来的な資金需要を考慮しながら配当金を通じて、当社が余剰資金を回収しております。2025/06/24 13:38
ウクライナ情勢の長期化、中東情勢の悪化及び米国新政権の保護主義的な政策運営が金利・為替・株式相場の変動を引き起こす等、足元の業績が不透明な中で、当社としては手元資金の流動性の確保に向け金融機関と日々連携しており、当面の資金繰りについては、十分に担保されております。今後、運転資金等の需要が増加した場合には、コミットメントライン契約の活用の検討や、主力銀行等からの追加の短期資金調達を実施いたします。
(3)生産、受注及び販売の実績