- 4611
- 2026/09/09
- 時価
- 452億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5億8900万
- 2015年6月30日 +73.68%
- 10億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額31百万円には、セグメント間取引消去36百万円、のれんの償却額△4百万円が含まれております。2015/08/10 9:21
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額53百万円には、セグメント間取引消去56百万円、のれんの償却額△3百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 9:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結業績につきましては、国内塗料事業は、受注競争の激化や公共投資の減少がありましたが、前年度に設立した粉体塗料製造会社が連結業績に寄与し、売上は強含みに推移いたしました。また、引き続き高付加価値品の拡販や経費削減に努めた結果、利益は増加いたしました。海外塗料事業は、中国、メキシコを中心に堅調な需要に支えられ、増収、増益となりました。照明機器事業は、小売業界の設備投資回復を受け売上は伸長いたしましたが、経費の上昇により利益は減少いたしました。当第1四半期連結累計期間において、災害損失引当金繰入額等を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少いたしました。なお、災害損失引当金繰入額は全額火災保険にて補償される予定であり、通期決算に与える影響はないと見込まれます。2015/08/10 9:21
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は181億7千7百万円(前年同四半期比 8.3%増)、営業利益は10億2千3百万円(同 4億3千4百万円増)、経常利益は10億1百万円(同 3億9千6百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億3千8百万円(同 1億2千2百万円減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。