- 4611
- 2026/09/09
- 時価
- 452億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 17億5700万
- 2015年9月30日 +53.84%
- 27億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額61百万円には、セグメント間取引消去70百万円、のれんの償却額△8百万円が含まれております。2015/11/12 9:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額108百万円には、セグメント間取引消去114百万円、のれんの償却額△6百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結業績につきましては、国内塗料事業は、主力の構造物分野における出荷が順調に推移したほか、前年度に設立した粉体塗料製造会社が連結業績に寄与し、売上は強含みに推移いたしました。また、引き続き高付加価値品の拡販や経費削減に努めた結果、利益は増加いたしました。海外塗料事業は、中国、メキシコを中心に堅調な需要に支えられ、増収、増益となりました。照明機器事業は、小売業界の設備投資回復を受け売上は伸張いたしましたが、経費の上昇により利益は減少いたしました。2015/11/12 9:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は378億1千9百万円(前年同四半期比 7.7%増)、営業利益は27億3百万円(同 9億4千6百万円増)、経常利益は26億3千9百万円(同 9億3千3百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億9千4百万円(同 3億2千9百万円増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。