営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 27億300万
- 2016年9月30日 +9.66%
- 29億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額108百万円には、セグメント間取引消去114百万円、のれんの償却額△6百万円が含まれております。2016/11/11 12:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額95百万円には、セグメント間取引消去99百万円、のれんの償却額△3百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 12:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結業績につきましては、国内塗料事業は、市況の回復が鈍く売上は減少しましたが、高付加価値品の拡販等により利益は増加しました。海外塗料事業は、現地通貨ベースでは増収でしたが、円高による為替換算の影響により売上は減少しました。利益面では高付加価値品の拡販が奏功し、増益となりました。照明機器事業は、蛍光灯関連器具の売上が減少しましたが、製品の収益性が改善し、減収増益となりました。このほか、当社グループでは生産体制の適正化を図っており、拠点の統合に伴う費用を特別損失として計上しております。2016/11/11 12:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は358億8千万円(前年同四半期比 5.1%減)、営業利益は29億6千4百万円(同 2億6千万円増)、経常利益は29億2千万円(同 2億8千1百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億8千4百万円(同 3億8千9百万円増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。