支払手形及び買掛金
連結
- 2018年3月31日
- 175億9500万
- 2018年9月30日 -1.89%
- 172億6200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の連結決算日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2018/11/12 9:02
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成30年9月30日) 受取手形及び売掛金 1,083百万円 1,159百万円 支払手形及び買掛金 1,030 1,051 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は781億7千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して20億1千7百万円の増加となりました。流動資産は347億3百万円で前連結会計年度末と比較して12億7千万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の増加8億4千5百万円、受取手形及び売掛金の増加1億2千8百万円、その他の増加3億2千4百万円等が主因であります。固定資産は434億6千9百万円で前連結会計年度末と比較して7億4千6百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の減少3億7百万円、投資その他の資産の増加10億7千5百万円等が主因であります。2018/11/12 9:02
負債は341億5千5百万円となり、前連結会計年度末と比較して13億4千8百万円の増加となりました。流動負債は276億3千5百万円で前連結会計年度末と比較して11億9千6百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少3億3千2百万円、短期借入金の増加20億4千1百万円、未払法人税等の減少2億6千4百万円、その他の減少1億9千9百万円等が主因であります。固定負債は65億1千9百万円で前連結会計年度末と比較して1億5千2百万円の増加となりましたが、これは繰延税金負債の増加2億8千3百万円、リース債務の減少9千4百万円等が主因であります。
純資産は440億1千7百万円で前連結会計年度末と比較して6億6千8百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加10億6千6百万円、自己株式の増加4億3百万円、その他有価証券評価差額金の増加4億3千9百万円、為替換算調整勘定の減少1億5千6百万円、退職給付に係る調整累計額の減少2億5千2百万等が主因であります。