- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
① 有形固定資産
主として塗料事業における生産設備、運搬具、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機であります。2019/06/27 13:47 - #2 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア、借地権及びその他の無形固定資産の合計であります。
「リース資産」は、建物、運搬具、工具、器具及び備品及びソフトウエアであります。
2019/06/27 13:47- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア :社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他 :定額法を採用しております。2019/06/27 13:47 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動により使用した資金は、24億7千万円(前連結会計年度は3億9千8百万円の支出)となりました。これは有形固定資産の取得、無形固定資産の取得等の支出を主因とするものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 13:47- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「保険金の受取額」に表示していた33百万円を「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて記載していた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた32百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△76百万円、「その他」108百万円として組み替えております。
2019/06/27 13:47- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 :主に8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア :社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2019/06/27 13:47- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品:主に5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア :社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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