支払手形及び買掛金
連結
- 2019年3月31日
- 180億4200万
- 2019年9月30日 -11.26%
- 160億1000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 前連結会計年度の末日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日もしくは決済日に処理しております。2019/11/11 9:35
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2019年9月30日) 受取手形及び売掛金 1,074百万円 -百万円 支払手形及び買掛金 1,088 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は787億4千2百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億3千7百万円の減少となりました。流動資産は334億6千8百万円で前連結会計年度末と比較して19億1千9百万円の減少となりましたが、これは受取手形及び売掛金の減少11億6千9百万円、たな卸資産の減少2億7千7百万円、その他の減少3億8千6百万円等が主因であります。固定資産は452億7千4百万円で前連結会計年度末と比較して17億8千2百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の増加19億3千1百万円、無形固定資産の減少3億2千6百万円、投資その他の資産の増加1億7千6百万円等が主因であります。2019/11/11 9:35
負債は335億9千1百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億5百万円の減少となりました。流動負債は272億4千7百万円で前連結会計年度末と比較して4億4千3百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少20億3千1百万円、短期借入金の増加16億7千8百万円、未払法人税等の増加1億6千6百万円、その他の減少1億9千2百万円等が主因であります。固定負債は63億4千3百万円で前連結会計年度末と比較して2億3千8百万円の増加となりましたが、これはリース債務の増加2億5百万円等が主因であります。
純資産は451億5千1百万円で前連結会計年度末と比較して6千8百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加10億5千7百万円、自己株式の増加3億3百万円、その他有価証券評価差額金の減少2億6百万円、退職給付に係る調整累計額の減少3億9百万円、非支配株主持分の減少1億3千万円等が主因であります。