繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 19億8900万
- 2020年3月31日 -0.35%
- 19億8200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/02 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 18百万円 16百万円 繰延税金負債合計 △1,802 △1,979 繰延税金資産の純額 △1,270 △1,553 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/02 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産に係る未実現利益 111百万円 53百万円 繰延税金負債合計 △3,976 △3,109 繰延税金資産の純額 △1,267 △532 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大による影響を受け、日本では緊急事態宣言が発令されたことや、海外においてもロックダウン(都市封鎖)が実施されたことにより、経済活動の鈍化による当社グループの業績悪化が予想されます。2020/07/02 15:32
そのため、当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも2021年3月期まで続くものの、2021年4月以降は徐々に回復が進んでいくと仮定して、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定等の会計上の見積りを行っております。