支払手形及び買掛金
連結
- 2020年3月31日
- 154億9200万
- 2020年12月31日 -4.71%
- 147億6300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の末日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2021/02/09 9:24
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2020年12月31日) 受取手形及び売掛金 -百万円 551百万円 支払手形及び買掛金 - 765 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は786億4千9百万円となり、前連結会計年度末と比較して18億3千1百万円の増加となりました。流動資産は329億5千万円で前連結会計年度末と比較して3億6千6百万円の減少となりましたが、これは現金及び預金の増加13億6千8百万円、受取手形及び売掛金の減少16億6千9百万円、たな卸資産の減少5億2千7百万円、その他の増加4億5千5百万円が主因であります。固定資産は456億9千8百万円で前連結会計年度末と比較して21億9千8百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の増加6億9千3百万円、投資その他の資産の増加16億4百万円が主因であります。2021/02/09 9:24
負債は335億6千8百万円となり、前連結会計年度末と比較して14億3千万円の増加となりました。流動負債は248億2千3百万円で前連結会計年度末と比較して8億8千8百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少7億2千8百万円、短期借入金の増加28億3千9百万円、未払法人税等の減少5億2百万円、その他の減少7億1千9百万円が主因であります。固定負債は87億4千5百万円で前連結会計年度末と比較して5億4千1百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の減少3億円、リース債務の増加4億2千4百万円、繰延税金負債の増加5億3千8百万円が主因であります。
純資産は450億8千1百万円で前連結会計年度末と比較して4億1百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加4億7千9百万円、その他有価証券評価差額金の増加8億3千5百万円、為替換算調整勘定の減少3億6千9百万円、退職給付に係る調整累計額の減少2億7千7百万円、非支配株主持分の減少2億9千万円が主因であります。