無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 5億4200万
- 2021年3月31日 -21.77%
- 4億2400万
個別
- 2020年3月31日
- 4億4700万
- 2021年3月31日 -21.48%
- 3億5100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
① 有形固定資産
主として塗料事業における生産設備、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機であります。2021/06/29 13:19 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア、借地権及びその他の無形固定資産の合計であります。「リース資産」は、建物、工具、器具及び備品及びソフトウエアであります。2021/06/29 13:19
なお、金額には消費税等は含まれておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ :時価法2021/06/29 13:19
- #4 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2021/06/29 13:19
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 有形固定資産「その他」 5 5 無形固定資産「その他」 0 0 撤去費用 79 47 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、857億6千5百万円となり、前連結会計年度末と比較して89億4千7百万円の増加となりました。流動資産は、330億7千3百万円で前連結会計年度末と比較して2億4千4百万円の減少となりましたが、これは現金及び預金の増加16億6千5百万円、受取手形及び売掛金の減少15億3千万円、たな卸資産の減少5億8百万円、その他の増加1億2千3百万円が主因であります。固定資産は、526億9千1百万円で前連結会計年度末と比較して91億9千2百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の増加4億4千万円、無形固定資産の減少1億1千7百万円、投資その他の資産の増加88億6千9百万円が主因であります。2021/06/29 13:19
負債は、349億円となり、前連結会計年度末と比較して27億6千2百万円の増加となりました。流動負債は、244億2千2百万円で前連結会計年度末と比較して4億8千7百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少9億8百万円、短期借入金の増加23億3千9百万円、未払法人税等の減少3億7千9百万円、その他の減少6億3千2百万円が主因であります。固定負債は、104億7千8百万円で前連結会計年度末と比較して22億7千4百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の減少6億円、リース債務の増加3億4千1百万円、繰延税金負債の増加26億2千2百万円が主因であります。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/06/29 13:19
当連結会計年度は、生産設備の更新投資や生産能力の増強を図るため、国内塗料事業で2,063百万円、海外塗料事業で891百万円、照明機器事業で115百万円、蛍光色材事業で118百万円、その他事業で24百万円を含めまして、総額3,213百万円の設備投資を実施しました。また、この設備投資額には無形固定資産への投資額も含まれております。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 :主に8年2021/06/29 13:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア :社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品:主に5年2021/06/29 13:19
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア :社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。