純資産
連結
- 2019年3月31日
- 450億8300万
- 2020年3月31日 -0.9%
- 446億7900万
- 2021年3月31日 +13.85%
- 508億6500万
個別
- 2019年3月31日
- 289億9300万
- 2020年3月31日 +2.61%
- 297億5100万
- 2021年3月31日 +8.82%
- 323億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの :決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの :移動平均法による原価法
② デリバティブ :時価法
③ たな卸資産 :主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 13:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4)当連結会計年度における財政状態の分析2021/06/29 13:19
当連結会計年度末における総資産は、857億6千5百万円となり、前連結会計年度末と比較して89億4千7百万円の増加となりました。流動資産は、330億7千3百万円で前連結会計年度末と比較して2億4千4百万円の減少となりましたが、これは現金及び預金の増加16億6千5百万円、受取手形及び売掛金の減少15億3千万円、たな卸資産の減少5億8百万円、その他の増加1億2千3百万円が主因であります。固定資産は、526億9千1百万円で前連結会計年度末と比較して91億9千2百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の増加4億4千万円、無形固定資産の減少1億1千7百万円、投資その他の資産の増加88億6千9百万円が主因であります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 増減額 負債 (百万円) 32,138 34,900 2,762 純資産(百万円) 44,679 50,865 6,185 自己資本比率(%) 54.4 56.0 1.6ポイント増
負債は、349億円となり、前連結会計年度末と比較して27億6千2百万円の増加となりました。流動負債は、244億2千2百万円で前連結会計年度末と比較して4億8千7百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少9億8百万円、短期借入金の増加23億3千9百万円、未払法人税等の減少3億7千9百万円、その他の減少6億3千2百万円が主因であります。固定負債は、104億7千8百万円で前連結会計年度末と比較して22億7千4百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の減少6億円、リース債務の増加3億4千1百万円、繰延税金負債の増加26億2千2百万円が主因であります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/29 13:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/29 13:19
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他の有価証券2021/06/29 13:19
時価のあるもの :決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの :移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/29 13:19
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,475.59円 1,698.23円 1株当たり当期純利益 128.96円 69.55円