- 4611
- 2026/10/20
- 時価
- 472億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、「売上高」が514百万円増加し、「販売費及び一般管理費」が同額増加しており、前連結会計年度の連結貸借対照表は、「受取手形、売掛金及び契約資産」が96百万円増加し、「その他」が同額減少しております。2022/02/09 9:40
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/02/09 9:40
当第3四半期連結会計期間末の総資産は870億2千9百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億6千3百万円の増加となりました。流動資産は344億4千4百万円で前連結会計年度末と比較して13億7千万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の減少9億2千万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加9億8千2百万円、棚卸資産の増加14億1百万円が主因であります。固定資産は525億8千5百万円で前連結会計年度末と比較して1億6百万円の減少となりましたが、これは有形固定資産の減少4億7千3百万円、投資その他の資産の増加3億9千9百万円が主因であります。
負債は354億6千1百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億6千万円の増加となりました。流動負債は252億1千6百万円で前連結会計年度末と比較して7億9千4百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加23億3千9百万円、短期借入金の減少14億5千万円が主因であります。固定負債は102億4千4百万円で前連結会計年度末と比較して2億3千3百万円の減少となりましたが、これは長期借入金の減少3億円、リース債務の減少1億4千7百万円、繰延税金負債の増加2億1千5百万円が主因であります。