支払手形及び買掛金
連結
- 2021年3月31日
- 145億8300万
- 2021年12月31日 +16.04%
- 169億2200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当四半期連結会計期間の末日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2022/02/09 9:40
前連結会計年度(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) 受取手形、売掛金及び契約資産 -百万円 615百万円 支払手形及び買掛金 - 921 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は870億2千9百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億6千3百万円の増加となりました。流動資産は344億4千4百万円で前連結会計年度末と比較して13億7千万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の減少9億2千万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加9億8千2百万円、棚卸資産の増加14億1百万円が主因であります。固定資産は525億8千5百万円で前連結会計年度末と比較して1億6百万円の減少となりましたが、これは有形固定資産の減少4億7千3百万円、投資その他の資産の増加3億9千9百万円が主因であります。2022/02/09 9:40
負債は354億6千1百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億6千万円の増加となりました。流動負債は252億1千6百万円で前連結会計年度末と比較して7億9千4百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加23億3千9百万円、短期借入金の減少14億5千万円が主因であります。固定負債は102億4千4百万円で前連結会計年度末と比較して2億3千3百万円の減少となりましたが、これは長期借入金の減少3億円、リース債務の減少1億4千7百万円、繰延税金負債の増加2億1千5百万円が主因であります。
純資産は515億6千8百万円で前連結会計年度末と比較して7億3百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加9億5千5百万円、為替換算調整勘定の増加2億4千9百万円、退職給付に係る調整累計額の減少6億7百万円が主因であります。