営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 18億4100万
- 2021年12月31日 +41.55%
- 26億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額143百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/02/09 9:40
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額147百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/09 9:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、一部の業種で持ち直しの動きがみられるなど緩やかな回復基調にありますが、新型コロナウイルス感染症の新たな変異株の流行等により、依然として厳しい状況にあります。先行きにつきましても、社会経済活動を継続していく中で景気の回復が期待される一方、感染症の流行や原材料価格の高騰、半導体不足による景気への影響等が懸念され、不透明な状況が続くことが見込まれます。2022/02/09 9:40
当社グループの経営成績については、売上高は、国内塗料事業を中心に需要が回復し、502億2千5百万円(前年同四半期比 7.5%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰による影響が生じておりますが、売上高の増加により、営業利益は26億6百万円(同 7億6千4百万円増)、経常利益は27億3千4百万円(同 5億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億7千万円(同 4億8千3百万円増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。