営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 9億7500万
- 2022年6月30日 -28%
- 7億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額23百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/08/08 9:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗装工事事業、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額44百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/08 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動が正常化に向かう中で景気回復の兆しがみられるものの、新型コロナウイルス感染症の新たな変異株による感染の急拡大が進んでおり、未だに予断を許さない状況にあります。また、ウクライナ情勢の長期化がもたらす世界的なサプライチェーンの混乱や原材料価格の上昇、更には急激な円安進行による景気の下振れリスクは高まっており、先行きに対する不透明感は増しております。2022/08/08 9:28
当社グループの経営成績については、売上高は、国内塗料事業において価格転嫁の進展により、170億9千4百万円(前年同期比 2.6%増)となりました。利益面では、原材料価格上昇の影響がいっそう強まったことで、営業利益は7億2百万円(同 2億7千2百万円減)、経常利益は9億2千2百万円(同 2億1千3百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9千4百万円(同 5百万円増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。