建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 32億3300万
- 2025年3月31日 +2.01%
- 32億9800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.従業員の[ ]は、臨時雇用者数の年間の平均を外書しております。2025/06/24 13:38
5.営業所及び調色サービスステーション等には、岡山化工株式会社への賃貸の建物及び構築物等(560百万円)、土地(585百万円、60,609㎡)が含まれております。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- :定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 13:38
建物及び構築物 :主に10~50年
機械装置及び運搬具 :主に8年 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2025/06/24 13:38
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 19百万円 14百万円 機械装置及び運搬具 3 6 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/24 13:38
2.当期増加額のうち、ジャパンパウダー塗料製造株式会社の吸収合併に伴う以下の増加が含まれております。建物 工場設備の取得 119百万円 機械及び装置 塗料製造設備の取得 457百万円 工具、器具及び備品 試験機器の取得 130百万円 建設仮勘定 滋賀サービスセンターの事務所及び物流倉庫新設に伴う取得 1,771百万円 ソフトウエア 基幹システムの更新 718百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産又は資産グループの概要2025/06/24 13:38
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産「その他」 岡山県加賀郡 遊休資産 機械装置及び運搬具、有形固定資産「その他」 栃木県大田原市 他
事業用資産の一部について、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。また、将来の使用が見込まれていないことから遊休となった資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 13:38
建物 :15~50年
構築物 :主に15年