固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1518億5700万
- 2015年3月31日 +208.84%
- 4689億9100万
個別
- 2014年3月31日
- 1175億8700万
- 2015年3月31日 +101.89%
- 2373億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州等の現地法人の事業活動を含んでおります。2015/06/29 16:26
(注)2 「セグメント資産」の「日本」セグメント、「アジア」セグメント及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の「アジア」セグメントの増加は、主として当社とWUTHELAM HOLDINGS LTD.との間の合弁会社を連結化したことによるものであります。
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント資産」の「日本」セグメント、「アジア」セグメント及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の「アジア」セグメントの増加は、主として当社とWUTHELAM HOLDINGS LTD.との間の合弁会社を連結化したことによるものであります。2015/06/29 16:26
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2015/06/29 16:26
前連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円)
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成27年3月31日) 取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円)
(2) 未経過リース料期末残高相当額 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 承継する資産、負債の項目及び金額(平成26年9月30日現在)2015/06/29 16:26
5.分割後の状況資 産 負 債 流動資産(百万円) 7,089 流動負債(百万円) 39 固定資産(百万円) 21,405 固定負債(百万円) 1,659 合 計 (百万円) 28,494 合 計 (百万円) 1,699
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 3~8年
工具・器具・備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零円とする定額法を採用しております。2015/06/29 16:26 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益のうち、主な内訳は以下のとおりであります。2015/06/29 16:26
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 1 百万円 0 百万円 無形固定資産その他 10 百万円 0 百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損のうち、売却損の主な内訳は以下のとおりであります。2015/06/29 16:26
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 6 百万円 0 百万円 無形固定資産その他 - 百万円 0 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/29 16:26
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 圧縮記帳額2015/06/29 16:26
国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は下記のとおりであります。
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 16:26
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、中国・マレーシア・シンガポールに所在する当社とWUTHELAM HOLDINGS LTD. との間の合弁会社8社及びそれらの子会社38社が、当社の連結の範囲に含まれたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに被取得企業の株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2015/06/29 16:26
流動資産 173,121 百万円 固定資産(のれん含む) 339,118 百万円 流動負債 △86,004 百万円 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、総資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。なお、前事業年度の「未収入金」は6,610百万円であります。2015/06/29 16:26
前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「構築物」、「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」、「リース資産」及び「建設仮勘定」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「構築物」は1,415百万円、「機械及び装置」は4,420百万円、「工具、器具及び備品」は1,024百万円、「リース資産」は347百万円、「建設仮勘定」は215百万円及び「その他」は10百万円であります。
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウェア」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウェア」は448百万円及び「その他」は54百万円であります。 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた9,033百万円は、「有価証券」331百万円、「その他」8,702百万円として組み替えております。2015/06/29 16:26
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「リース資産」は33百万円であります。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「長期貸付金」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「長期貸付金」は104百万円であります。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法。但し平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっており、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~9年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、海外で計上している商標権、顧客関係及び技術等に関する無形固定資産については、利用可能期間に応じて10年から35年の定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零円とする定額法を採用しております。2015/06/29 16:26 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は NIPPON PAINT (H.K.) CO., LTD.であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/06/29 16:26
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)NIPPON PAINT (H.K.)CO., LTD. 流動資産合計 62,012百万円 固定資産合計 20,605百万円
記載すべき事項はありません。