- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/11/11 15:32- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん11,753百万円及び資本剰余金14,886百万円が減少するとともに、利益剰余金が3,008百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益が520百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ530百万円増加しております。
2015/11/11 15:32- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/11/11 15:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、前年度のアジア地域の合弁会社の持分取得(子会社化)に伴い、連結売上高は2,632億70百万円(前年同期比106.9%増)となりました。連結営業利益は、合弁会社の持分取得の影響と、それに伴うのれんおよび無形固定資産の償却費用を販売管理費に計上したことなどから320億53百万円(前年同期比104.3%増)、連結経常利益は336億89百万円(前年同期比47.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した結果、132億79百万円(前年同期比14.9%減)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。なお、海外の事業会社においては一部を除いて12月期決算を採用しており、当第2四半期連結累計期間の対象期間は2015年1月から6月となります。
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