のれん
連結
- 2016年12月31日
- 1663億6200万
- 2017年3月31日 +33.17%
- 2215億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、DUNN-EDWARDS CORPORATION を連結の範囲に含めたことなどにより、前連結会計年度の末日に比べ、「米州」のセグメント資産が76,668百万円増加しております。2017/05/15 15:41
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/05/15 15:41
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2017/05/15 15:41
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) 減価償却費 3,700 百万円 4,027 百万円 のれんの償却額 2,453 百万円 2,818 百万円 負ののれんの償却額 1 百万円 1 百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/05/15 15:41
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/05/15 15:41
当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比較して284.2億円増加し、8,564億19百万円となりました。流動資産につきましては、前連結会計年度末と比較して423.2億円減少しておりますが、主な要因は、売上債権や棚卸資産が増加した一方で、現金及び預金や有価証券が減少したことなどによるものです。固定資産につきましては、前連結会計年度末と比較して707.5億円増加しておりますが、主な要因は、DUNN-EDWARDS CORPORATION の買収に伴うのれんの増加などによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して379.6億円増加し、2,801億97百万円となりましたが、主な要因は、DUNN-EDWARDS CORPORATION の買収に伴う借入金の増加などによるものです。