- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州等の現地法人の事業活動を含んでおります。
(注)2 「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の「米州」セグメントの増加は、主としてDUNN-EDWARDS CORPORATION を連結子会社化したことによるものであります。
4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2018/04/02 11:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の「米州」セグメントの増加は、主としてDUNN-EDWARDS CORPORATION を連結子会社化したことによるものであります。2018/04/02 11:26
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、情報システム機器(工具、器具及び備品)、業務用車両(機械装置及び運搬具)であります。
無形固定資産
主として、ソフトウェアであります。
2018/04/02 11:26- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
負債合計 24,736百万円
(7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の
加重平均償却期間
2018/04/02 11:26- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/04/02 11:26 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
その他 建設仮勘定 1,440百万円
無形固定資産 ソフトウェア 1,030百万円
2018/04/02 11:26- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、海外で計上している商標権、顧客関係及び技術等に関する無形固定資産については、利用可能期間に応じて5年から35年の定額法を採用しております。ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としております。2018/04/02 11:26