固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 4150億7600万
- 2017年12月31日 +24.96%
- 5186億9000万
個別
- 2016年12月31日
- 2408億6100万
- 2017年12月31日 +29.38%
- 3116億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州等の現地法人の事業活動を含んでおります。2018/04/02 11:26
(注)2 「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の「米州」セグメントの増加は、主としてDUNN-EDWARDS CORPORATION を連結子会社化したことによるものであります。
4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の「米州」セグメントの増加は、主としてDUNN-EDWARDS CORPORATION を連結子会社化したことによるものであります。2018/04/02 11:26
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/04/02 11:26
有形固定資産
主として、情報システム機器(工具、器具及び備品)、業務用車両(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 24,736百万円2018/04/02 11:26
(7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の
加重平均償却期間 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 3~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零円とする定額法を採用しております。2018/04/02 11:26 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものは、次のとおりであります。
2018/04/02 11:26前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 - 百万円 45 百万円 機械装置及び運搬具 32 百万円 47 百万円 土地 98 百万円 125 百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損のうち、売却損の主なものは、次のとおりであります。
2018/04/02 11:26前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 11 百万円 170 百万円 機械装置及び運搬具 110 百万円 202 百万円 工具、器具及び備品 12 百万円 164 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2018/04/02 11:26
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/04/02 11:26
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDUNN-EDWARDS CORPORATION を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/04/02 11:26
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 10,286 百万円 固定資産 50,430 百万円 のれん 34,665 百万円 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 資産、負債及び純資産の状況2018/04/02 11:26
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末と比較して925.9億円増加し、9,205億91百万円となりました。流動資産につきましては、110.2億円減少しておりますが、主な要因は、売上債権や棚卸資産が増加した一方で、現金及び預金や有価証券が減少したことなどによるものです。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末と比較して1,036.1億円増加しておりますが、主な要因は、DUNN-EDWARDS CORPORATION などの買収に伴うのれんや固定資産の増加などによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して489.4億円増加し、2,911億82百万円となりました。主な要因は、DUNN-EDWARDS CORPORATION などの買収に伴う借入金の増加や繰延税金負債の計上などによるものです。 - #12 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2018/04/02 11:26
(固定資産の譲渡)
当社は、平成27年10月23日の取締役会の決議及び、平成27年10月29日付で締結された売買契約に基づき、下記固定資産の譲渡を完了しております。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~9年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、海外で計上している商標権、顧客関係及び技術等に関する無形固定資産については、利用可能期間に応じて5年から35年の定額法を採用しております。ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零円とする定額法を採用しております。2018/04/02 11:26