純資産
個別
- 2016年12月31日
- 2973億8200万
- 2017年12月31日 +2.42%
- 3045億8200万
- 2018年12月31日 +5.85%
- 3223億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、日本において10月から12月の天候が安定したことや6月から9月にかけて発生した自然災害からの復旧に伴う売上高の増加があったこと、アジアにおいて想定ほど市況が落ち込まなかったことから修正計画の6,150億円を上回り6,229億87百万円となりました。連結営業利益は、日本での売上高の上振れに加え、アジアにおいて市況が想定より底硬かったことから修正計画の630億円を上回り662億31百万円となりました。2019/03/28 15:24
ⅱ.資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末と比較して278億89百万円増加し、9,539億88百万円となりました。流動資産につきましては、466億3百万円増加しておりますが、主な要因は、棚卸資産や売却目的で保有する資産が減少した一方で、現金及び現金同等物やその他の金融資産が増加したことなどによるものです。また、非流動資産につきましては、前連結会計年度末と比較して187億13百万円減少しておりますが、主な要因は、その他の無形資産やその他の金融資産の減少などによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/03/28 15:24
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの