営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 674億2800万
- 2022年12月31日 +66.62%
- 1123億5100万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/03/29 15:50
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△4,874百万円は、「貸倒引当金の増減額(△は減少)」3,461百万円、「その他」△8,335百万円として組み替えております。 - #2 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)非継続事業からのキャッシュ・フロー2023/03/29 15:50
(単位:百万円) 非継続事業からのキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フロー △2,725 - 投資活動によるキャッシュ・フロー 13,809 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期は営業活動により1,123億51百万円の収入、投資活動により1,651億7百万円の支出、財務活動により1,457億67百万円の収入があり、結果として現金及び現金同等物(以下「資金」という)は2,425億98百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,037億85百万円増加いたしました。2023/03/29 15:50
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による収入は、1,123億51百万円(前期比449億23百万円増)となりました。主な要因は、継続事業からの税引前利益に減価償却費及び償却費等の非資金支出費用等を加味したキャッシュ・フロー収入(運転資本の増減を除く)が1,522億68百万円あった一方で、運転資本の増加による資金の減少70億59百万円、法人所得税の支払額が328億57百万円あったことなどによるものです。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/03/29 15:50
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 継続事業からの税引前利益 86,467 104,495 法人所得税の支払額 △22,859 △32,857 非継続事業からの営業活動によるキャッシュ・フロー 15 △2,725 - 営業活動によるキャッシュ・フロー 67,428 112,351