- 4613
- 2026/08/28
- 時価
- 5088億円
- PER 予
- 17.98倍
- 2010年以降
- 5.91-44.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.87-3.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 3.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益または損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/08/10 9:22
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、アメリカ・メキシコ等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益または損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域
インド……インド、ネパール等
アジア……タイ、中国、インドネシア等
アフリカ……南アフリカ、ジンバブエ、ナミビア等
欧州……スロベニア、トルコ、オーストリア、ルクセンブルク等2017/08/10 9:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期における世界経済は、米国の経済政策の動向、欧州における不確実性、中国を始めアジア新興国経済の先行き不安、地政学的リスクの影響などが懸念されましたが、緩やかに回復しました。わが国経済は、公共投資は底堅さが増し、設備投資に持ち直しの動きが見られるなど、緩やかな回復基調が続きました。2017/08/10 9:22
当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は894億16百万円(前年同期比11.1%増)となりましたが、営業利益は原材料価格の高騰や販売費及び一般管理費が増加したことにより海外セグメントの利益が減少したことから87億72百円(前年同期比3.2%増)となりました。一方、為替差損が減少したことや、退職給付制度改定益を計上したことにより、経常利益は108億93百万円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億88百万円(前年同期比16.2%増)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりであります。