経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億9500万
- 2020年6月30日 +21.69%
- 3億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益または損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/08/11 9:18
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、アメリカ・メキシコ等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益または損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域
インド……インド、バングラデシュ、ネパール等
欧州……スロベニア、トルコ、オーストリア等
アジア……インドネシア、タイ、中国等
アフリカ……南アフリカ、ウガンダ、ジンバブエ等2020/08/11 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における世界経済は、地政学的リスクへの懸念に加えて、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響から、先行きの不透明感が一層強まっております。そのような状況下、米国、欧州及び中国において景気は厳しい状況にあるものの、持ち直しの動きが見られました。一方その他のアジア新興国やアフリカにおいて景気は厳しい状況が継続しており、経済活動の抑制から足元では急速に悪化しております。わが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の自粛や海外経済の悪化により、内外需ともに大きく下振れしており、依然として先行きに不透明感が残る状況で推移いたしました。2020/08/11 9:18
当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は780億88百万円(前年同期比25.2%減)となりました。売上高の大幅な減少を受け、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、それぞれ38億51百万円(前年同期比53.0%減)、52億2百万円(前年同期比45.2%減)、21億50百万円(前年同期比48.3%減)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりであります。