経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 3億5900万
- 2021年6月30日 +116.43%
- 7億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益または損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2021/08/10 9:32
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、アメリカ・メキシコ等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域
インド……インド、バングラデシュ、ネパール等
欧州……スロベニア、トルコ、オーストリア等
アジア……インドネシア、タイ、中国等
アフリカ……南アフリカ、ウガンダ、ジンバブエ等2021/08/10 9:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における世界経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい状況にあるものの、持ち直しが続きました。そのような状況下、中国においては、景気は緩やかに回復しました。米国、欧州、その他のアジア新興国及びアフリカにおいては、景気は依然として厳しい状況で推移しましたが、一部市場を除き、持ち直しや下げ止まりの動きが見られました。わが国経済は、設備投資や生産に持ち直しが見られるものの、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の制限により、個人消費を中心に低迷するなど、厳しい状況で推移しました。2021/08/10 9:32
当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は977億67百万円(前年同期比25.2%増)となりました。売上高の大幅な増加を受け、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、それぞれ87億30百万円(前年同期比126.7%増)、116億11百万円(前年同期比123.2%増)、53億46百万円(前年同期比148.6%増)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりであります。