売上高
連結
- 2020年9月30日
- 20億8400万
- 2021年9月30日 +34.69%
- 28億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- I 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/10 9:39
報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2021/11/10 9:39
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高及びセグメント利益に与える影響は軽微であります。2021/11/10 9:39 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における世界経済は、国・地域ごとにばらつきを伴いつつも、総じて持ち直しが続きました。そのような状況下、中国では景気は回復を続けています。米国及び欧州の景気は新型コロナウイルス感染症のワクチン接種進捗に伴う経済活動の再開を背景として持ち直しています。その他のアジア新興国及びアフリカにおいては、景気は感染症の再拡大が見られる一部の地域を除いて、持ち直しの動きが見られました。わが国経済は、国内外における感染症の影響から引き続き厳しい状態にあるものの、輸出や生産が増加を続けるなど、基調としては持ち直しています。2021/11/10 9:39
当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は2,033億1百万円(前年同期比25.1%増)となりました。営業利益は売上高の大幅な増加を受け、168億33百万円(前年同期比82.3%増)となりました。経常利益は持分法投資利益の増加などにより207億81百万円(前年同期比108.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、114億87百万円(前年同期比168.3%増)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりであります。