建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 581億1900万
- 2022年3月31日 +5.79%
- 614億8400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/06/30 9:36
主として建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/30 9:36
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~25年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/30 9:36
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 56百万円 33百万円 機械装置及び運搬具 39 32 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 9:36
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 100 40 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 9:36
当社グループは、原則として、事業用資産については事業内容を基準としてグルーピングを行っており、売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中国 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 579 マレーシア 事業用資産 機械装置及び運搬具、無形固定資産(その他) 175
上記事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(755百万円)として特別損失に計上しました。回収可能価額は正味売却価額により測定し、処分価額等に基づき算定しております。