- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/08/10 14:55- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「塗料事業」のみに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。
当社グループの当第1四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が250百万円減少し、受取手形及び売掛金が139百万円増加したこと等により、33,687百万円(前連結会計年度末比31百万円減)となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ、支払手形及び買掛金が247百万円増加し、短期借入金が20百万円減少したこと等により、15,664百万円(前連結会計年度末比35百万円増)となりました。
2021/08/10 14:55- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について2021年から2022年にかけて徐々に正常化し回復していくものと仮定しておりましたが、直近の状況を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の影響は、当社グループの主要顧客の事業分野によって程度は異なるものの、おおよそ前連結会計年度末の仮定より正常化への回復速度は鈍化し、翌連結会計年度の前半頃まで長期化するとの仮定に変更しております。この新たな仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。
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