四半期報告書-第128期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(追加情報)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について2021年から2022年にかけて徐々に正常化し回復していくものと仮定しておりましたが、直近の状況を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の影響は、当社グループの主要顧客の事業分野によって程度は異なるものの、おおよそ前連結会計年度末の仮定より正常化への回復速度は鈍化し、翌連結会計年度の前半頃まで長期化するとの仮定に変更しております。この新たな仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について2021年から2022年にかけて徐々に正常化し回復していくものと仮定しておりましたが、直近の状況を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の影響は、当社グループの主要顧客の事業分野によって程度は異なるものの、おおよそ前連結会計年度末の仮定より正常化への回復速度は鈍化し、翌連結会計年度の前半頃まで長期化するとの仮定に変更しております。この新たな仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。