川上塗料(4616)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- 42億5954万
- 2011年8月31日 +8.25%
- 46億1094万
- 2012年8月31日 -7.65%
- 42億5801万
- 2013年8月31日 -0.29%
- 42億4583万
- 2014年8月31日 +13.27%
- 48億910万
- 2015年8月31日 -0.45%
- 47億8769万
- 2016年8月31日 -8.23%
- 43億9350万
- 2017年8月31日 -2.49%
- 42億8422万
- 2018年8月31日 -3.93%
- 41億1603万
- 2019年8月31日 +2.45%
- 42億1702万
- 2020年8月31日 -14.72%
- 35億9615万
- 2021年8月31日 +7.39%
- 38億6195万
- 2022年8月31日 +4.69%
- 40億4323万
- 2023年8月31日 +11.56%
- 45億1079万
- 2024年8月31日 -3.35%
- 43億5953万
- 2025年8月31日 -1.34%
- 43億129万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 9:45
前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日至 2022年8月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年12月1日至 2023年8月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,043,236 4,510,797 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の「5類感染症」への移行に伴い、経済活動の正常化が進み緩やかな回復がみられました。一方、原材料価格の上昇・エネルギー価格の高止まりや各国のインフレ対策を目的とした金融引き締めの影響など、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/10/13 9:45
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高につきましては4,510百万円(前年同期比11.6%増)となりました。利益につきましては、原材料の高騰、物流コストや電力料の上昇など諸経費の増加が続いておりますが、価格改定を進めたことにより経常利益177百万円(前年同期比34.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益135百万円(前年同期比30.9%増)となりました。
なお、当社グループは、塗料の製造、販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略しております。