- 4617
- 2026/08/28
- 時価
- 2013億円
- PER 予
- 16.51倍
- 2010年以降
- 赤字-208.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.43-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 11.37%
- ROA 予
- 6.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 380億5600万
- 2018年3月31日 -0.16%
- 379億9600万
個別
- 2017年3月31日
- 417億3700万
- 2018年3月31日 +1.11%
- 422億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない無形固定資産で2021/12/27 13:43
あります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/12/27 13:43
有形固定資産
主として、塗料関連事業における営業用車両(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2021/12/27 13:43
土地の再評価に関する法律 (平成10年3月31日公布法律第34号) 及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律 (平成11年3月31日改正) に基づき、事業用土地の再評価を行っております。再評価の方法は、土地の再評価に関する法律施行令 (平成10年3月31日公布政令第119号) 第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法に基づいて算定しており、再評価差額のうち税効果相当額を固定負債の部に「再評価に係る繰延税金負債」として、その他の金額を純資産の部に「土地再評価差額金」として計上しております。
・再評価を行った年月日…平成12年3月31日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2021/12/27 13:43 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/12/27 13:43前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 -百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 工具、器具及び備品 0 〃 0 〃 計 0百万円 9百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/12/27 13:43前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 4百万円 13百万円 工具、器具及び備品 0 〃 0 〃 計 4百万円 13百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/12/27 13:43
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/27 13:43
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2021/12/27 13:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,064百万円 797百万円 固定資産-繰延税金資産 548 〃 683 〃 固定負債-繰延税金負債 △604 〃 △497 〃
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2021/12/27 13:43
固定資産は前連結会計年度末に比べ60百万円減少の37,996百万円となりました。主な要因は、投資その他の資産の減少(337百万円)及び有形固定資産の増加(222百万円)であります。
流動負債 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/27 13:43
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/12/27 13:43
3. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 (リース資産を除く)2021/12/27 13:43
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。