- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない無形固定資産であります。
【関連情報】
2021/12/27 14:00- #2 事業等のリスク
(13) 減損処理や繰延税金資産に関するリスク
当社グループは、事業用の様々な有形固定資産・無形固定資産や繰延税金資産を計上しております。これらの資産については、業績計画との乖離や時価の下落等によって、期待される将来キャッシュ・フローを生み出すことが出来ない場合には、減損処理や繰延税金資産の取崩しにより財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(14) 投資有価証券の評価損に関するリスク
2021/12/27 14:00- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
IFRSを採用している在外連結子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、原則として借手としてのすべてのリースについて使用権資産及びリース負債を認識しております。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「リース資産(純額)」が1,701百万円、「流動負債」の「リース債務」が164百万円及び「固定負債」の「リース債務」が589百万円増加し、「無形固定資産」が800百万円及び「投資その他の資産」の「その他」が156百万円減少しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
2021/12/27 14:00- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/12/27 14:00 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない無形固定資産であります。
2021/12/27 14:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産
固定資産は前連結会計年度末に比べ3,501百万円減少の30,792百万円となりました。主な減少要因は、投資その他の資産の減少(1,891百万円)や無形固定資産の減少(827百万円)であります。
流動負債
2021/12/27 14:00- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2021/12/27 14:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2021/12/27 14:00- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(3~10年)に基づく定額法
によっております。2021/12/27 14:00