純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1007億3700万
- 2014年3月31日 +16.81%
- 1176億7200万
- 2015年3月31日 +15.68%
- 1361億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 563億5300万
- 2014年3月31日 +9.19%
- 615億3000万
- 2015年3月31日 +11.54%
- 686億3200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の繰延税金資産が308百万円、退職給付引当金が869百万円それぞれ増加し、繰越利益剰余金が561百万円減少しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/12/25 10:20
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額は、それぞれ4円43銭、0円12銭減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/25 10:20
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)によっております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前期末に比べ2,751百万円増加し50,992百万円となりました。流動負債は298百万円増加し32,710百万円となりました。主な増減といたしましては、支払手形及び買掛金が996百万円、未払金などにより流動負債のその他が1,712百万円それぞれ増加いたしましたが、短期借入金が1,535百万円減少いたしました。固定負債は2,452百万円増加し18,282百万円となりました。主な増減といたしましては、その他有価証券評価差額金などに係る繰延税金負債が2,514百万円増加いたしました。2015/12/25 10:20
(純資産の部)
少数株主持分を含めた純資産合計は、前期末に比べ18,450百万円増加し136,123百万円となりました。株主資本は、前期末に比べ7,397百万円増加し98,793百万円となりました。主な増減といたしましては、利益剰余金が7,402百万円増加いたしました。また、その他有価証券評価差額金や為替換算調整勘定の増加により、その他の包括利益累計額は8,244百万円増加し、少数株主持分は2,808百万円増加いたしました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/12/25 10:20 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/25 10:20
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/25 10:20
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりませ ん。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 117,672 136,123 普通株式に係る純資産額(百万円) 98,644 114,286