- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 アジア地域の有形固定資産の金額には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占めるタイの有形固定
2023/06/29 16:21- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2023/06/29 16:21 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 百万円 | 10 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 16 | | 25 | |
| 土地 | 66 | | 500 | |
| その他 | 1 | | 0 | |
| 計 | 84 | | 536 | |
2023/06/29 16:21 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 20 | 百万円 | 251 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 14 | | 125 | |
| 土地 | 8 | | - | |
| その他 | 55 | | 306 | |
| 計 | 98 | | 682 | |
2023/06/29 16:21 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は次のとおりであります。
2023/06/29 16:21- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/29 16:21- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
資産合計は、前連結会計年度末と比較し75億51百万円増加し2,365億34百万円となりました。流動資産は23億18百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が9億27百万円、棚卸資産が15億2百万円それぞれ増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が1億8百万円減少いたしました。固定資産は52億32百万円増加いたしました。主な要因は、有形固定資産が46億48百万円、投資その他の資産が7億67百万円それぞれ増加いたしました。
(負債の部)
2023/06/29 16:21- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2023/06/29 16:21- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
ーカーツルテック株式会社(以下、パーカーツルテック)が保有する有形固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結計算書類に計上した額
2023/06/29 16:21- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品……………………………最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/29 16:21